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無趣味は悪いことじゃない🤔脳の喜び方が人によって違う!

周りが盛り上がるスポーツ観戦の中、一人だけ冷静な表情でテレビを見つめる青い目の男性 夫の経験談

無趣味で、仕事が終わると何をしても虚無という現状を書きました。
たまたま読んだ脳科学の話でもそういう方は一定数居るという話🤔
でも、イコール「普通じゃない、変な人」ではなかったのです😂

根拠を元に、ああ、自分はおかしくなかったんだ~ということが分かってスッキリしました。
ちょっとご紹介します!

妻<br>(マミコ)

(マミコ)

前からあなたは変じゃないよ、って言ってるのに…😂

夫(サバノ)
夫(サバノ)

ちゃんとした根拠が欲しかったんじゃあ…🤤
無趣味のみんな、心配しなくても大丈夫だからね!🥳

野球の試合結果に喜べる人・喜べない人の違い🥎

こんな例があります。

👨「昨日は〇〇(チーム名)が逆転勝ちしたよね!!」
👩「最高だった✨お陰で今日も朝から元気💛」
👨「俺も生きてて楽しい~!✨」

こんな会話を聞いたことはありませんか?
正直、わたし(夫)には全く分からない世界です😂

だって、試合結果によって一喜一憂しちゃうんでしょ…?
じゃ、試合に負けた次の日はどんよりの1日になっちゃうの??

という、冷めた見かたを子どもの頃からしていた気がします🤔

夫(サバノ)
夫(サバノ)

でも、没頭できるものがあってうらやましい…

👉無趣味な人と趣味がある人、脳の何が違うのか

妻<br>(マミコ)

(マミコ)

👉ズバリ、「脳の捉え方」がそもそも違うんだそうです😂

「なぜ?」の方が気になるタイプの脳

たとえばわたしは、〇〇(チーム名)が5連勝してる!というニュースに
「へぇ~、すごいねぇ」とは思いますが、2秒後には別のことを考えています(笑)

でも、そのチームが
・なぜ5連勝したのか
・どういった練習を積んだのか
・監督の指示はどういうものだったのか

などの側面のほうが気になります🥹
ビジネスや私生活に活かせるかもしれないからです😊

でも結局は、そういうことよりも
「自分で何かを生み出す方」に時間を使ってしまうのです…🥹

「なぜ?」と分析的に考える青い目の男性が、ノートとパソコンを前に深く思考している様子

そのヒントになった1冊📖

たまたま読んだ脳科学の話で「そういう方は一定数居る」と知り、少しスッキリしたのですが、

👉きっかけはこの本でした📖

この本を読んで、内向型の人は外の刺激より内側の活動に充実感を得やすいと知りました📖

夫(サバノ)
夫(サバノ)

あ!これ、自分のことだ…!!!

だから昔から自分で漫画や曲を生み出したり、0から作ることにしか興味がなかったんですね!

なるほど~!!🥳

自分が作り上げた仕組みがうまく動き、満足そうな笑顔を見せる青い目の男性がデスクに座っている様子

結局、何が脳を喜ばすか🤔

妻が夫の脳のタイプの違いを優しく話し、夫がほっとした表情で頷いている夫婦の様子

そんな話を妻にしたら、こう言われました。

妻<br>(マミコ)

(マミコ)

つまり、没頭できる人は“チームと一緒に戦ってる”感覚で喜べる
あなたはその感覚がない代わりに、”自分で何かを動かしたい“って感覚が強いんじゃない?

夫(サバノ)
夫(サバノ)

そ、それだ~~~!!!!!🥳

確かに野球の逆転勝ちより、自分が考えた仕組みが動いたときのほうが、ずっとテンションが上がります。

それは欠陥じゃなくて、脳の喜び方がそもそも違うというだけの話でした😊

「何をやっても楽しめない自分はおかしい」と思ってたけど、違ったのです。
ただ、“どこに喜びを感じる脳か”が、人によって違うんです。

なーんにも趣味がない方へ。
あなたもきっと、自分だけの”喜びのスイッチ”がどこかにあるはずです🥹

妻<br>(マミコ)

(マミコ)

趣味がない=無感動じゃなくて!

夫(サバノ)
夫(サバノ)

スイッチの場所が違うだけ🥳

お互い自信を持って、生きていきましょう!

ぼくもまだまだ新たな趣味を探しながら、今できることを全力で行っていこうと思います🥳

おしまい😊

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